会と会員の活動 Ⅰ

世話人会(毎月1回【第2水曜日】世話人会を開き会の運営について話し合っております。世話人以外でも参加は自由です)

日時 4月14日(水)午後2:00~ 司会 桐本美智子さん(途中で植竹が引き継ぐ)

議題に入る前に、出席してくれた新入会員の紹介を行いました。
前回出席できなかった元新聞記者の矢野真里さん、そして小説を書いている中島邦信さん、小説もエッセーもという紀島愛鈴(本名:福地亜希子)さんです。詩人の植木肖太郎さんは欠席しました。

議題① 「ヨコハマ文芸」(植竹)
・第5号は800部刷ったが売れ行きは好調。在庫はほとんどなくなった。
 販売店が増えた。辻堂の湘南蔦屋、茅ヶ崎の長谷川書店。
・ホームページの「感想と質問」にもっと書き込んで欲しい。合評会の代わりでもあるのだから。
・第6号は現行の項目で行く。筆者が増え、新企画を始めるとページ数が増えてしまうため。
・小説をもっと長く書けないかと言う希望があるので、小説だけの別冊(ムック)を検討する。
議題② 第2回文芸講演会(藤原・折山)
・行政からは会場に対して指示はないので、開催の方向で準備を進める。
・新型コロナの感染防止を徹底する。入場は定員の3分の2。換気に注意する。入場者にはマスク着用、手消毒、体温測定を行う。
・必ず事前予約してもらう。受付票を返信し、入場証に代える。 ただし、現時点では会員以外には申し込みはほとんどない。
・一般客用のチラシと葉書を作った。主に書店に置いてもらうが、配布時期が難しい。 葉書は会員が自分でダウンロードして印刷し、友人に送れるようにする。
・受付や会場係など具体的な当日の体制は今後、担当者で決める。
・開催するかどうかの最終決定は、5月12日の世話人会で決める。
議題③ ハマブンカフェ(香川)
・次回は4月24日(土)午後8:00~10:00
・テーマは「孤独」
 話の進め方として、テーマを深く詰めていく方がいいか、流れに任せて面白くする方がいいか、考えが別れている。今回は詰めていく方で決めた。・司会を替えるか、担当者が前説のようなものをした方がいいかは、今後担当者間で決める。
議題④ ハマブン句会(山中)
・今回は投句が47で、これだけあれば選句のしがいがある。 ただし、会員以外は3人のみ。これをどう増やすかが今後の課題。
・選者による選評会でのやりとりが面白いので、公開する方法を考えたい。
議題⑤ リレー小説(山中)
・次回はどういう話でスタートするか、最後を決めておくかなどを、今検討中。
・新しい参加希望者がいるので、縄跳びのように、途中から参加する方式を考えたい。
議題⑥ ホームページ(山中)
・トップページの写真は、提供してくれそうな人はいるが、さらに検討する。 会員以外の人でもいいか、が問題。

世話人会(毎月1回【第2水曜日】世話人会を開き会の運営について話し合っております。世話人以外でも参加は自由です)

日時 3月10日(水)午後2:00
場所 オンライン
司会 植竹伸太郎

議題⑴ 「ヨコハマ文芸」第5号

議題⑵ 「陽春のつどい」

議題⑶ 第2回文芸講演会

議題⑷ 「ハマブンカフェ」

議題⑸ ハマブン句会

議題⑹ その他 リレー小説メンバー募集について
                                   
宮原・牧野・大橋・藤原・山中・香川・濱谷・植竹・荒井
折山・櫻井・井上

陽春の集い 2021年3月7日 

・25人が出席。新入会員の多くが出席したのはよかった。
・オンラインの割りには盛り上がった。
・「浮遊みかん」以外にアトラクションが出来なかったのは残念。