「ヨコハマ文芸」感想と質問の掲示板始めました。
「ヨコハマ文芸 2020秋号」発売中
ホームページからも購入できますが、以下の場所で購入が可能です。・ 有隣堂/主要約10店舗(伊勢佐木町本店・横浜駅西口・ルミネ横浜・戸塚モディ・たまプラーザ・藤沢・TM湘南辻堂・厚木・川崎・新百合ヶ丘など)・ 紀伊國屋書店 /横浜店(横浜駅東口そごうビル7F)・ くまざわ書店/ランドマーク店(横浜ランドマークプラザ2F 相模大野店(駅直結)・和洋書&文具「高橋書店」/元町商店街/・ 喫茶店「陽のあたる道」相鉄鶴ヶ峰駅 /・俳諧道場「鴫立庵」JR大磯駅
コロナ禍の中、外出自粛を利用して、ブログによるリレー小説やりました。いよいよ最終話。完結しました。
横浜文芸の会に所属する3人のメンバーで、芥川賞作家宮原昭夫氏プロデュースの下、リレー小説をやっています。幼なじみの女子中学三年生の二人が主人公で、ヒロインAの父がヒロインBを(娘の親友と知らずに)チカン?し、それがAの母に知られた事が発端。四人のキャラや家庭環境は、書き手任せ、という設定です。1話書いたら次の人にバトンタッチ。全く予測不能な話になって帰って来ます。書き手本人による挿絵も。10月27日完結いたしました。今までお読みいただき、ありがとうございました
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「ヨコハマ文芸」の発売(年2回)、講演会(年1回)、ハマブンカフェ(おおよそ隔月)、芸術祭(年1回)、などのお知らせをいたします。お申し込みは yokohamabungei@gmail.com まで
第2回文化講演会は中止することになりました。
10月24日(土)に予定されておりました伊東潤氏による講演会「司馬遼太郎と歴史小説の今」は新型コロナ感染防止の観点から見送らせていただくことになりました。申込をされた皆様におかれましては、誠に申し訳なくお詫び申し上げます。個別にお断りのご連絡を差し上げます。ご縁がございましたら再度企画したいと思います。今後とも横浜文芸の会講演会をよろしくお願いします。
「ハマブン句会」はじまりました!    秋の夜長は俳句で楽しみましょう。
兼題写真は毎月10日に発表します。Aの兼題写真は季語とは直接関係のないもの。Bの兼題写真は季語そのもの。AとBそれぞれ1句  自由題で3句、全部で5句まで投句できます。投句は下の投句箱へ 写真を見て、イメージを飛ばし、五七五の音の中に季語が入っていれば俳句です。俳号と俳句を書いて送信してください。(本名は書かないでください) 選者は荒井理沙さん、星伸予さん、芦野信司さん、折山正武さん。選ばれた俳句は講評付きで次の月に発表します。
投句の締め切りは毎月月末です。 会員以外の方も投句、歓迎します。(その際はお名前とメールアドレスを管理者メニューから書き込んでください